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2009.10.17 21:18

やっと第2話観ました。
第1回のジェットコースター展開に一抹の不安があったんですが、
神楽の最期はできる限り尺を取ってくれてました。
Aパートは桔梗翠子、鋼牙と急ぎ足だったけど。

なんかいろいろ超編集で話が前後してましたが
26話という限定スケジュールの中でスタッフの苦労が偲ばれる感じです。

冥王獣の扱いの軽さといったら…(泣)
即効退場でしたね。あまりにも哀れすぎる。
それから熟した柿みたいにボロボロにされる兄もなかったので
「手当しなきゃ」というりんちゃんもなし。
でも前回でカットされた「器」発言は今回にやってくれたのでまあいっか。
しかしどさくさ紛れに蒼龍破使うなー(笑)
映画観てない人には、何それ??な感じでしょ。
まあ殺りんファンにとっては記憶に残る技でありますが。

神楽の最期は丁寧にやってくれました。
白い花の咲き乱れる背景もきれいだったし
兄の抑えた言動もよかった。
わかってはいたけど、なんだか涙が出そうになりました。
強いて言えば、神楽が消えてからもう少し余韻が欲しかったかなあ。
でも時間的に制約のあるところで、精一杯演出してもらえたと思います。
それにしても2期は作画がきれいでうれしい。
1期の殺生丸はちょっと老けてたけど(T_T)
今期の殺生丸は原作に近くてすごく美麗ですv
このまま最後まで突っ走ってほしい!

さて第3回はムジナと、早くも冥道残月破。
2期は兄も登場率多いので毎回うきうきです。
しかしどうか兄一行のエピソードはできる限り原作準拠でお願いします…。

ところでムジナ、予告編で観たらすごくかわいいんですけど。
中身がおっさんなのが惜しい…。
あ、前回の日記でOPで兄が冥界にいると書きましたが
あれはEDの方でした。
もういろいろ記憶力が怪しくなっている今日この頃…。

レスです。



>えーと、返信不要ということでしたのでお名前は伏せさせていただきます。
   東京花物語のご感想ありがとうございます。サイトの拍手ボタン、エラー出てしまいましたか? な、何でだろう(オロオロ)
   刀々斉じいちゃんが言ったとおり、殺生丸さまは喰っちまおうと思ったらさくさく喰っちまいます。
   でも基本的に殺生丸さまはやっぱりりんちゃんに対しては立派に忠犬ハチ公ですよね(笑)
   それは原作の最終回でも明らかですv
   忘れられない殺りん小説と言っていただけて、とっても光栄です!
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