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2006.12.29 22:51

ずっと暖冬っぽかったのに急に寒くなったらさっそくこの冬初めての風邪をひきました。
この年末ギリギリになってこのかったるさ…。
今日から休みなので仕事の方はいいんだけど、お正月準備をさあこれから!という時になんたることですか。
今日も寒いし雪までちらついてるし(泣)
でも洗車予約をしてあったのでしかたなくフラフラでスタンドまで走ってきました。
ほんとはこんな日に出かけたくなかったんですが、愛車もお正月は綺麗にしてあげたいので無理しました。
作業に1時間近くかかる間に近くの大型スーパーで年末の買い物。
車を少し離れたスタンドに預けたことをすっかり忘れて結構いろいろ買い込んでしまいましたよ。
おかげで重い荷物を下げて寒風の中5分ほど歩くはめになりました。バカです私…。

サンデーは時間がなかったのでパラパラとしか読めませんでしたが、弥勒はあっさり救われるわけではなかったのですね。
あのまま問題解決するのはちょっとお手軽な感じがしたので納得の展開でした。
ただ痛みが感じなくなるだけで、体内を蝕んでいる瘴気が消えるわけではない。うーん、先行き暗い。
でも犬夜叉は事情を察しているのでなんとかなるんじゃないかな。てかなんとかしてやってほしい。
珊瑚も飛来骨と深刻な話合いの真っ最中です。犬兄弟の刀同様、飛来骨もまた意志のある武器だったんですね。びっくり。
弥勒も珊瑚も相思相愛だけど障害もまた半端じゃないことが改めて浮き彫りになった今週。
ミロサンファンの方々は気が気じゃない展開だと思いますが、この二人には幸せになってほしいです。
ところでお兄ちゃんはどこで何をしてるのかな~?


今年は殺生丸の思いもよらない爆弾宣言があったりして殺りん的にはこれ以上ない祭りとなりましたが、来年ももう一回くらいあんな祭りがあればいいなと祈願しつつ新年を迎えたいと思います。
ほとんど更新できない戌年でしたが、それでもこんなヘタレサイトまでおいでくださった皆様、ありがとうございましたv
来年はもう少し精進して運営したいと思ってます。うん、もう少しは…。

それでは皆様、ちょっと早いですが、どうぞよいお年をお迎えくださいませ。
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2006.12.25 23:55

心配していたノロウィルス感染も無事やり過ごせたようです。ご心配してくださった皆様ありがとうございます。そしてメリクリ。
去年と違ってすごく暖かいのであまりクリスマスって実感ないですが。

さて先週コンビニで泣きそうになった感動恋愛物ネウロですが、HAL編エピローグの今週は元のノリに戻ってくれました。
このメリハリが上手いな~松井先生。
弥子ちゃんは「美人」だったんですね。今までも時々弥子の容姿については結構いいみたいな描写がありましたが、今回日本国総理大臣から「美人」だというお墨付きをもらいました。
個人的には「かわいい」感じかと思っていましたよ。ま、どっちでもいいけど。
ネウロも面食いだったってことでしょうか。

ヒグチ君のその後が気にかかってましたが、それも綺麗に回収してくれました。
笛吹さんもほんといいキャラに成長しました。エリート公務員でツンデレのいい人だなあ。
しかし「正しい礼儀作法全10巻・特定映像宇宙人にあった時の礼儀作法」を延々見せられたヒグチ君は大変だったことと思います。宇宙人て…。あ、魔人にはもう会ってるんですよね。礼儀作法がなってなかったので間接的にお仕置きされちゃいましたが。
彼はネウロが魔人だっていう記憶はあるんでしょうか。あっても大した問題じゃないのかな。

で、HALの謎こそがネウロの求める「究極の謎」なのかと思ってましたがそうではないようです。
う、うれしい。これでまだ最終回はしばらく先のことになる♪♪
そして相変わらずヤコを愛でもって(?)虐待してるわけですが、この時の台詞が意味深。
「忘れることはつまり進化をも忘れる事」
「忘れるな弥子。貴様も何一つ忘れるな」
「我が輩の挑発や拷問も…」
「忘れなければ貴様は再び進化ができる」
という言葉はなんだかそのまま置きみやげのような感じもします。
いつか自分がいなくなっても、忘れることなく進化せよという…。
もしかして最終回でこのセリフが生きてくるかもしれません。
松井先生のやり方はすごく巧いからついつい深読みしてしまいます。
この真摯とも取れるネウロのメッセージの直前には「ウージッムシ♪、ウージッムシ♪」とヤコへの言葉責めシーンなわけでそのギャップがもう…。
せっかく日付が変わった弥子ちゃんですが、セミから進化できずウジ虫に逆戻りです(笑)
まあネウロは口ではともかくヤコのことをかなり買ってますよね。

で次回から新章突入。
いつもの日常が戻ってくるのですが、ヤコにとって「日常」とは理解不能な芯を持った真の
犯罪者が跋扈する日常なんだそうです。
なんて過激な日々を送る女子高校生なんだヤコよ…。

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2006.12.22 23:42

今日は仕事でとある総合病院に行ってきました。
ある方の主治医の先生とお話したかったので診察につき合ったのですが、12時半の予約だったのに実際診てもらえたのは14時半。
患者さんも私も待ちくたびれてへろへろになりました。
しかも急患で割り込んできた女の人が、もう立っていられないくらいお腹が痛いらしく
腰を二つ折りにしてあえいでいて、「吐きそう」といいながらビニール袋におえおえ…!
いや、吐きそうじゃなくてそれ実際吐いてるしっっ
待合室の患者さんは皆「ノロ…ノロ…!?」とさわさわ引いていきました。
もちろん私だってドン引きですよ(×_×;)苦しんでるその人には悪いけど自衛本能が先立ってしまう。
お医者さんによると今は普通の急性胃腸炎も多いらしいです。
でもこの時期だからついノロウィルスを疑っちゃいますよね。
なので胃腸炎の患者さんが例年に比べて異常に多いそうです。
私は今のところ大丈夫なので、今日のあの患者さんからは感染しなかったと思うんだけどなんかドキドキです…。
クリスマスにノロウィルス感染だけは勘弁してください~。

| 日々徒然 | コメント(0) | トラックバック(0) | |

2006.12.18 23:37

コンビニでジャンプ捲っててうっと胸が詰まって
思わずレジに持っていって購入。
参った、まさかネウロで泣く日が来ようとは思いもしなかったです。
切ないよ、教授、そしてHAL…。





電子ドラッグで人間を操り世の中を混乱させ、原子力空母を乗っ取り世界を脅す。
それはたった一人の愛する女性を0から再構築するためだった…。
「美化もせず風化もせず1ビットたりとも違うことない君」を作る為に。
「どんな手段を使ってでも本当の君にもう一度会いに」いく為に。
教授はすでに亡くなり、HALもまたネウロに敗北してもはや膨大な演算を行うだけの余力はなく、刹那さんを再構築できる可能性がなくなった状態で存在し続けることは苦痛でしかない。
このHALというプログラムを消去する権限はヤコに委ねられます。
春川教授とHALの想いを理解した今ヤコはHALを消すことにひどく躊躇うけど、結局はHALに強く促されてEnterキーを押す。
少しずつ消えていく、その最後の瞬間まさに刹那の時間にHALはとうとう刹那さんがすぐそばにいたことを悟るのです。それは膨大なデータが消去され、まさにHALが作られた根本である刹那さんへの想いだけになった瞬間だったからでしょうか。
消えていこうとするHALの肩をやさしく抱く刹那さん。
「こんな…こんな近くに!」
そして「私…ハ…マン ゾク ダ」という言葉を残し、HALプログラムは完全に消去されます。
日本中を震撼させたHALは静かに消えました。
うわーん、もうこれはただのプログラムじゃないですよ。
こんなに感情した犯人って、アヤ・エイジア以来かもしれない。

そしてその瞬間を待っていたかのようにネウロが腹ごなしの運動を終わって満足気に登場。(もしかしたら今週も登場なしかと思ってた)
HALと春川教授の切ない想いに泣くヤコに
「貴様は泣くのではなく笑うべきだ」
「これだけ重要な戦力になれたことを光栄に思え」なんて空気読んでない発言をしますが、これって空気読んでないんじゃなくてわざとだと思う。
ヤコとHALの会話が終わるまで待ってたんじゃなかったのかな。
その彼の手を払いのけ、「わかんないよっ…あんたなんかには!!」と泣きじゃくるヤコ。
この時のネウロの態度がまたいい~。
ヤコの言いように憤慨するでもなく詮索するでもなく、変に慰めるでもなく
「そうか…ならばいい」と静かに微笑むんです。
何、この二人の絶妙な距離感。
で、最後の一こま。
満点の星空を背景に、
「日付も変わった。帰るぞ」
「……うん…」
あれだけの大騒動の終焉はこんな静かな夜空。
そして魔人と少女の何気ない会話で締めくくる。

すごいわ~、松井先生!
この方、お話作りがものすごく上手いと思う。
伏線も数エピソード前から綿密に貼られていて、
それを丁寧に回収していく構成力はベテラン作家でもこううまくいくかしらと思うほど。
台詞回しもセンスが光ってるし、ほんとに新人さんですか??

それにしても今週、「間違えれば国中を危険にさらしてでも助けておいてやりたい奴」とヤコが思ったのはネウロのこと。
そ、そんなにネウロに情が移っていたのかヤコ。
あれほど災難な目に遭わされてきたのに、なんだかんだ言いながらこのS魔人にそれなりのシンパシィを持っていたようです。あなたはMですかヤコよ…。
恋愛感情とは違うんでしょうけどね、この二人の間の感情の行き来は今はまだ。
ヤコはともかく、人間の感情を理解できないネウロがヤコに恋心を持つのがどうも考えにくい…。
まあこの先発展するのかどうかも定かではないですが。
だからこそ独特のいい関係といい話ができあがるんでしょうね。

それと「きさまは泣くのではなく笑うべきだ」というのは初めて二人が出会った時の台詞なんだけどここにきて最終回が近くなってきたのかとまた心配になってきました。
サイの謎が残ってるから大丈夫だとは思うんですが…。
特に刹那さんの病気が人為的なものかもしれないという伏線も今週はられたことだし、HAL編が終わったらいよいよサイ編クライマックスかも。
するといよいよ最終回が近い?ひ~~っ
と勝手に想像してはジタバタしております。ここしばらく月曜日はお腹いっぱいな日々でした。

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2006.12.16 23:45

今年こそ余裕で年賀状を出そうと珍しく奮起して裏面を作成、
印刷しようと試し刷りしたら赤色が全然反映されない。
インク切れの表示はないし、ノズルが詰まってるのかとクリーニングしたけど
黒と黄色しか印刷されないのでした。
購入してかれこれ5年になるからなあ。
もう買い換え時なのかしら…(泣)
そりゃ今の主流のプリンタに比べたら画質とか全然違うんだけど
年末のこの時期に予想外の出費は痛いよ~。
でもプリンターがないと年賀状が作れない。
うう、葛藤しつつ決心しなければならない悲しい週末です。

| 日々徒然 | コメント(0) | トラックバック(0) | |

2006.12.13 22:38

年賀状にかかりきりでネットする時間がなかった…。
でもまだ住所を書いただけで、後は裏面を作って印刷してそれぞれにちょこっと短い挨拶文を書いて…とまだまだ先は長いなあ、ふう…。

そんな中コンビニに走って読んできました。サンデーとジャンプ。
まずは犬夜叉。
珊瑚が戦っているのは飛来骨の元になった妖怪たちだったようです。
飛来骨を復活させる為には、この妖怪達を鎮めないといけないらしい。
できるのか、珊瑚??…ってまあ大丈夫だとは思うんですが。
一方弥勒の方もなんだか光明が。
毒に蝕まれた身体を治すことができるかもしれない展開です。
ちょっと危険みたいですが、こちらも大丈夫なんじゃないかな…?
これで弥勒の死亡フラグは消失するんでしょうか。うれしいけどちょっと意外な気もします。
助かるにしてもラストぎりぎりまで引っ張るのかと思ってました。
いや、ここで安心させといてやっぱりダメでした~な展開だったら、殺生丸の次に弥勒が好きな私としては立ち直れないわ…。
そして戌年の年内、兄一行の登場はどうやらなさそうな予感。しくしくしく…。
あ、でも48巻は来年1月についに発売されるようです。
あの殺りんの究極のバイブル。ご母堂さまも琥珀も邪見も、そしてファンさえも置き去りにして二人の世界に浸りきっていたあの冥界編後半収録巻ですよ♪♪


そしてネウロ。
まさかネウロで悲恋物語が読めるとは思ってませんでした。
漫画版「私の頭の中の消しゴム」というありがちな話ですが、主人公が変人で根暗の天才春川教授と、すこぶる美人で聡明で性格もとってもいい女性、本城刹那という組み合わせだから全然ベタな展開にはなりません。
刹那さんの病気はアルツハイマーではなく、突如人格が崩壊し凶暴になって暴れまくるという世にも珍しい奇病。それを繰り返すうちにだんだん刹那という人格は壊れ記憶も失われていく。
「今ここであなたと話している…この一瞬の刹那を忘れないで」という刹那さんの願いは切ないです。
こんな切ない話、ネウロじゃない~(笑)
春川教授がHALを作ったのは、刹那さんをパソコンの中によみがえらせる為だったのでしょうか。
なんでHALは春川教授を殺したのか、それに刹那さんの症状と似た体質の怪盗サイとはなんらかの関係があるのか。来週もまた見逃せない。
そういや今週はただの一こまもネウロは出てきませんでした。主人公なのに主人公なのに主人公なのに。
きっとお外ではしゃいで嬉々として大暴れしてるのでしょう。
そりゃこんな深刻な恋愛物語なんて彼には理解できないでしょうから、HALの告白を全部聞く前に文字通りHALをぶっ壊してしまいそうです。ネウロ空気読め~っとヤコが絶叫する展開になりそうだ。
それにしてもアブラゼミの名前の由来は油っこいからではなく、鳴き声が油をあげる音に似てるからだそうです。私はずっと油っこいからと思ってましたよ、教授…。

拍手いつもありがとうございますv

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2006.12.07 23:00

先週分を読んでなかったので飛来骨があんなことになってるのにびっくりです。
今週は飛来骨の修理の話だったんですね。
しかし犬夜叉界のじーさん妖怪ってひょうきんなのが多い。
それとも妖怪は歳とるとあんな風にひょうきんになるんでしょうか。
ひょうきんな殺生丸…(強制終了)
珊瑚単独の物語は初めてですねー。
弥勒はハラハラしてるんじゃないでしょうか。
飛来骨はきっと復元されることと思います。
あの珊瑚が妖怪退治に失敗するとは考えられない。
さらにパワーアップした飛来骨を携えて、
そして早く琥珀を探しに行ってもらいたいです~。

拍手いつもありがとうございますv


レスです。

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2006.12.05 18:41

先週一話でオズワルドに潜入してパスワード入力。
今週はもうHALの謎を喰っちゃいました。
展開早っ
ジャンプの他の漫画だったらこのエピソードには3,4週くらい費やすんじゃないですか。
気前がいいというかあっさりというかもったいないというか…。
でもこのテンポの良さがネウロの魅力の一つです。

で、もう一つの魅力が追いつめられた犯人の豹変なんですが
今回豹変したのはHALじゃなくてネウロでした~。
とーってもおいしいお食事ができたことがよっぽどうれしかったのか、ネウロがはっちゃけてる…。
今までに見たことがないくらいハイテンションです。
一瞬誰だかわからなかったよ怖いよネウロ。
そのハイテンションのまま、HALに洗脳されたまま襲ってきた兵隊たちを蹴散らしてるネウロを見て「(おなかがふくれて遊びに行ってる感じの)なんか子供みたい」と評するヤコ。
そういうあなたはなんかネウロのママみたいです。
やんちゃな息子がはしゃいでるのをそばでほほえみながら見守ってるママです。
でも実際はこの息子は遊んでるんじゃなくて、楽しそうに一般人に暴行を働いているわけですが、いいんですか~?
もう何見ても少々のことでは動じなくなってきたヤコは既に大物の余裕さえ備わってきてるようです。

考えてみたらネウロだけだったらパスワードは解けず、結果HALは世界を手に入れることができたわけで、やはりヤコはすごい。
HALも最初は「無力な操り人形」とバカにしてたけど、結局そのヤコに敗北したわけです。
そのパスワードは巷でもいろいろ推測されてましたが、解けた人いるのかなー?
私はハナっから諦めてました(笑)
刹那っていう単位がキーだったわけですが、そんな極小単位なんて思いもつかないよ…
分、厘、毛ときて逡巡、須臾なんかも通り越して指を一弾きする間の弾指の次の単位が刹那。
1弾指の間に65刹那あるそうですよアハハハハ…(もう理解不能)
数字で表すと(まさにこれがパスワードだったわけですが)10の-18乗だとか。
そしてどうやら刹那というのはHALが共に生きることを望んだ女性の名前。
そんなことで電子ドラッグ広めて犯罪者集団作って核爆弾で日本を脅迫したのかHAL…??
いや、まだ解説はされてないし、来週ヤコがすべてを解いてくれるはずなのでそこに期待。
それにしても被験者名簿と億とか兆の単位と、21桁の入力画面とスラッシュ「/」でパスワードを解明したヤコはやっぱり進学校の高校生です。
たとえその学校の学食のおいしさだけが目当てで入ったのだとしても、そのために偏差値あげて合格するんだからすごいよ。いつも赤点すれすれの成績とはいえ、根本的に頭いいのねー。
刹那が単位だということすら思い浮かばなかったよ管理人は。
ていうか刹那なんて名前に全然目がいかなかったよ…(根本的に終わってます)
いやー、毎週言ってるような気がしますが来週が本当に待ち遠しい!



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2006.12.03 22:42

うっかりしているうちにもう12月です。うわー…
毎月のことですが月末月初は締めの関係で非常にバタバタしてます。
関係先から実績があがってこないと私の仕事は進まないのですが
いっつもデータがギリギリな所が一件あって、
電話で何度も催促するんだけどこれも毎月のことなので
そろそろ毎回督促するのも鬱になってきました。
私だって好きで「実績まだですか~」って文句たれてるわけじゃないのよ。
そんなこんなでサンデーを読み損ねました。
もうどこのコンビニにも置いてないYO~。

明日はジャンプ発売だし、ネウロの9巻も発売だし
ぜひとも本屋さんに行きたい、行きたい~っ

それにしても忙しい割に体重が右肩上がりです。
みなゆき冬眠する気かあんたと思うくらい食べてるような…。
非常~にやばいです。メタボリックシンドロームまっしぐら(×_×)

拍手、いつもありがとうございますv
毎度のことながら全然更新してなくてすみません~。


レスです。

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